コロナに負けるな!応援系のメッセージを英語でつくってみたよ

デザイン

※PRや広告が含まれます

はじめに

2020年5月現在、新型コロナウイルスの感染拡大により多くの方が大変な状況に置かれています。

 

私たち個人一人一人にできることは

 

  • 出来るだけ外出しない
  • 人との接触を最小限にする
  • 手洗いうがい、マスクなどの感染対策をする

 

頭でわかっていますが、何度も何度も毎日毎日念仏のように唱えられると気分が滅入りますよね。

 

 

そこで、メッセージをおしゃれな画像にしてみました★

メッセージも、ポジティブなものにしています。

 

お手軽にデザインの編集などができるアプリ

Canva

canvaアプリアイコン

 

 

 

 

Canvaはデザインの編集などができるアプリ。

 

とにかく編集が簡単でおしゃれなものが作成できるアプリなのですが、

さっそく作ってみたのでご紹介いたします。

 

フリーの画像として貼っておきますので、個人の方やお店の方で

今回ご紹介する画像を使いたいという方は、

よろしければ是非お使いくださいね(^_^)

× 再配布禁止です。写真の著作権は元の制作者に有りますので画像を使用(加工)しての物販などの販売等も禁止です。)

 

1.命を守ろう

海に沈む夕日でコロナの終息を願うイメージです。

メッセージとしては

「お家にいよう、あなたの家族そしてあなた自身を守りましょう」

 

命と繋がるのであまり軽すぎず、重すぎずなイメージを出すため画像の明るさは少し抑えました。これで、メッセージもハッキリ見えて訴求効果が高まりますよね。

 

2.おうち時間を楽しもう

おうちにいるイメージなのですが、フォントをセリフ体にして、少しリッチな気分で楽しめそうな写真を選定。
明るい気分にさせるように、レトロな雰囲気を出しつつ彩度を高くして明るい色合いにしました☝️

メッセージとしては

「おうち時間を楽しもう、あなたの知識やスキルを磨いたり趣味に没頭しよう」

 

自宅待機という4文字はかなり息苦しさを感じるためもっと

「おうち時間」=有意義に、楽しく自分のプラスになるような時間

と感じられるようになるとポジティブになれるし、進んでおうち時間を確保したくなりますよね。

 

 

3.一緒に乗り越えよう

みんなで一緒にというとヒトを並べがちですが接触というイメージをさけるためあえて人は出さずに先は暗くて見えづらいけど、光が差す希望のイメージをできる写真を選んでみました。

写真に合わせてフォントはサンセリフ体を選んでモダンなイメージです。

 

メッセージとしては、

「この状況は続かない、みんなで一緒に乗り越えよう」

明けない夜はない。

この状況も、期間はわからないけど永久に続くわけではないので、アフターコロナを考えて前を向いて歩いていきましょう。

 

 

まとめ

気持ちが沈んだりイライラしがちですが、少しでも前向きに捉えてみると暮らしも変わってきますよ。